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鹿乃つの氏 発言・行動まとめwiki

その他の注目された発言・行動まとめ

目次

1. 同人即売会・イベントにおける行動

1-1. 東京コミコン2024

男性コスプレイヤーQ氏とのツーショット掲載・揶揄コメントの投稿と削除〜その後の顛末 がコスプレ界隈で話題になった際、スタッフを務めた鹿乃つの氏の対応について「受付にて、来訪客に対してタメ口で対応していた」「"似てないけど良いんじゃない〜" "ほら邪魔だからどきな〜" と言ってきた」「絡まれた」「コスプレをバカにされた」[1.1] との声が相次いだ。

1-2. 池袋ハロウィン2024

パレード中に複数回立ち止まり、後方に混雑を招いたとする動画が投稿されている その1[1.2] その2。後続の他コスプレイヤーが30秒ほど立ち止まっている状況が見てとれる。

2. Xでの言動

2-1. 自身のファンアート制作者に対する削除要求

2025年8月19日、とあるユーザーが鹿乃つの氏を中心とした数名がデフォルメされたファンアートを投稿。 デフォルメ元となった人物が好意的な反応を示す中、鹿乃つの氏は「私への嫌がらせアカウントに対してイラストの使用許可を出しておいて、「悪意なく」ってなんですかね。」「勝手に描くことを許可していません」「悪意を感じて嫌悪感を抱きました」「それを嫌がらせの扇動に使った、その意図がなくとも結果的にそうなっている(後略)」「正直、絵自体は好きだよ。素敵だよ。(中略)私への批判をポストしてなければ、こうじゃなかったかもね。悲しいね」[2.1] [2.2] [2.3] [2.4]と言及。作者はファンアートを削除した。

3. 「札幌市パラリンピック広告デザイン」

2024年8月29日、「パリパラリンピックが話題ですが、ここで便乗して前回の札幌パラリンピックの広告置いておきますね...私が描きました。」[3.1]と投稿。投稿に対するリプライで「職業訓練校のデザイン科を出て半年後の仕事がこれだったので、その意味では学校でも数本の指のうちに入る快挙だったかもしれませんな」[3.2]「これデザイナーとして最初の仕事だったので」[3.3]、と述べた。
また、フリーランスデザイナーとしてのWantedlyページでは、「札幌市のパラリンピック広告の制作。地元小学生のパラリンピック応援うちわ写真を使用した、モザイクアートのベースとなるデザインを担当。公募での選出。4枚の広告に4名のデザインを採用する予定だったが、気に入っていただけたため4枚とも担当することに。」と述べている。

一方で、当時の地域ニュースには「東京五輪・パラリンピックを記念し、札幌市内の小中学生の応援メッセージを添えた「うちわ」の画像1万2千枚で作ったモザイクアートの展示」と記載されており[3.4]、とくに「パラリンピックの広告である」とは述べられていない点が指摘されている[3.5]
また、この展示の製作案件は札幌市による競争入札が行われた形跡[3.6]があり自社でデザイナーを抱えた法人が落札していること(※鹿乃つの氏は上記のWantedlyページにて当該法人を含めデザイン会社に所属した経歴は記載していない)、その法人が外部に対してデザインを公募した形跡がないことに対し、鹿乃つの氏の「公募での選出」との発言との矛盾を指摘する声がある(その1[3.7] その2[3.8])。

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