ページ一覧

鹿乃つの氏 発言・行動まとめwiki

生放送番組でひろゆき氏から「アニメの一場面を切り抜いて製作したアクリルスタンド」について追及を受ける

2026年2月25日、インターネット生放送番組「Abema Prime」にゲストとして出演。この回のテーマは「ファクトチェックが分断を煽る?白黒が難しい時代AIによって真偽の境界が曖昧に…注目されるのがファクトチェック!一方でXのコミュニティノートなどは攻撃の材料にも?あるべきカタチを考えます」となっていた。[1.1]
共演者には「2ちゃんねる」創設者の西村博之氏(通称: ひろゆき)や、鹿乃つの氏が頻繁にコスプレしているキャラクター「マルシル」の出身作品である漫画・アニメ『ダンジョン飯』出版元である株式会社KADOKAWAの取締役・代表執行役社長兼CEOを務める夏野剛氏などがいた。

※以下、コミュニティノートは必要に応じて「CN」と表記する

番組本編

「正論も、事実も、人を傷つけるんですよ」と主張

まずVTRにて鹿乃つの氏が紹介された。「誤解を招く投稿に情報を追加できるX(旧Twitter)の「コミュニティノート」による分断の扇動が起こっており、鹿乃つの氏はその煽りを受ける一人である」「発端は大阪万博にコスプレ姿で訪れたことによる炎上。それ以降、鹿乃つの氏本人への批判を繰り返す「アンチ」が大量に生まれたと言う」とし、続けて同VTR内にて鹿乃つの氏は「正論も、事実も、人を傷つけるんですよ。なぜなら、今まで信じてたものと違うよっていう、ある種、裏切りですよね。(分断を)煽らないっていうのは、その……難しいのかなって、自分は思っちゃいます。」と主張した。 その後、紹介されスタジオに登場した(映像)。

CNの仕組みについて

鹿乃つの氏が出演者一同が集うスタジオに登場した後、CNの仕組みについて、「CN執筆者として登録すると付与される権限を持つユーザーによって作成される」との解説がなされた。その後、ひろゆき氏がCNの仕組みについて「まず、コミュニティノートを書いたからといって必ず表示されるわけではなくて、コミュニティノート書いた人たちだけ原稿が見れて、一定数の高評価が出た場合にのみ表示されるようになるので、ですが……これは役に立たないとか違うとかっていう、そのマイナスの票があるとまた消えるんですよ。で、コミュニティノートを書いた人が、消されるようなものを書き続けると、書く権限が失われるんですよ。なので、変なことばっかりずっと書いてる人というのは、変なこと書いてるというバツがついて、書く投稿権限も失われるので。なので、ずっとおかしなことを書いてる人が残り続ける仕組みではないです。」と説明した(映像)。

CNによってアカウント評価が下落・凍結されると主張、ひろゆき氏に否定され「アルゴリズムは私にはわからないんですけど」

続けて、共演者から「鹿乃つのさんの投稿全部にコミュニティノートがつくっていうのは、どういう迷惑があるんですか。」と問われると、「心境として嫌」「ストレス」と答えつつ、さらに「アカウント評価が多分アルゴリズム的に落ちるので、閲覧数に対するいいね数が明らかに下がっちゃったりとか、あとエコーチェンバー的に違う、ね、ファンじゃないほうに流れちゃうとかもありますし。で、なんか通報とかもね、貯まっていって、あの、アカウント凍結されるみたいなことも私何回かあったので。」「正直、いま有効な嫌がらせの手法ではある」と主張した。
これにひろゆき氏が「ちょっと事実関係をはっきりさせたいんですけど、コミュニティノートがいくらついてもアカウント凍結にはならないですよね。」と言及すると、鹿乃つの氏は「あ、そうですね。まあ、実際のアルゴリズムは自分にも分からないんですけど。やっぱりコミュニティノートをつけられるアカウントっていう、多分、認識はあると思うので。」と返したが、さらにひろゆき氏は「でもコミュニティノートがいくらついてもアカウント凍結にはならなくて、そこは分かれてますよ。アカウント凍結はアカウント凍結で、その、投稿があって、そのアカウント凍結でこういうのがありますっていうのがあってやってるわけであって、そこのアルゴリズムは切れてるっていう認識ですけど。」と追及。これに対し鹿乃つの氏は「あ、そうなんですね。まあ、自分はちょっとそこまで詳しくはないので……。」と返した。
続けて、司会が「まあ、その通りかもしれませんけども、コミュニティノートがたくさんついてるアカウントだから通報しようと言ってやってる人たちがいるかもしれないっていう、そういう行動に繋がってるかもしれないっていうのはあるかもしれないですね。」とフォローしたが、ひろゆき氏は「それは、でもコミュニティノートに何を書いてるかで。要は、多くの人が見た時に間違ったものが書かれてると、「これ間違ってる」で消えるんですよ。だから実際僕もコミュニティノートをつけられようとするのはよくあるんです。でも結果として、あの、反対票が多いのでつかない。っていう、そういう意味でいくと、割と健全な仕組みだなと……。」と付け加えた。
さらに別の人物が「となると、別にコミュニティノートに書かれていることがどうこうというよりは、そのコミュニティノート自体は削除されていくわけだから、コミュニティノートがつけられる、その元アカウントの、その、まあ、なんか動きなりなんなりというものに対する何かしらの、その、BANだったりとかっていうことだったんじゃないかと。」と発言すると、鹿乃つの氏は「まあ、ちょっとアルゴリズムのところは本当に私は分からないんですけど。まあ一応通報もありつつで、あの凍結もされてますよと。で、そういうアカウントとして、まあ、印象として、人の認識は、まあ……。」と答え、そこで司会者に「話を本題に戻します」と回答を遮られた(映像)。

ひろゆき氏に「そりゃ、なんか言われるよねって僕は思うんですよね」と批判される

さらに、改めて司会から「逆に言うと、なぜほとんどの投稿についてしまうのか、なぜそこまでこう、あの、コミュニティノートがついてしまうのかって、ご自身はどういう風に?」と問われると、鹿乃つの氏は「そうですね、まあ、その話をすると、なんかそもそも炎上なんでしてしまったかっていうところになるので、簡単に言いたいんですけど……。あの、まずは、なんか変なところ真面目なところがあって。元々アカ……あの、全てのコメントに100%お返事をしてたんですよ。で、その流れでアンチコメントもいっぱい来ましたっていう時に、「あ、これも返さなきゃ」「なんか批判に対して誤解を解かなきゃ」みたいな気持ちはすごくあって。まああと「万博コスプレ」っていうね、議題だったので、そこに対して謝っちゃうと「万博コスプレがいけないこと」っていうふうになっちゃうので、「ここに対して安直に謝るのは良くないな」とか、まあ、そういうこといろいろ考えてた結果、まあ結局なんだろう、火種を投下している形にはなるので、まあますます粗探しが始まったと。」と回答した。
続けて、司会者から「あの、一応その、一生懸命ですね、あのコミュニティノート書いてる人の思いを、一応伝えるという意味で言うと、そのレスポンスをしてることで「え?」ってなって、そして議論になり、バトルになり……みたいなことがあって、その、鹿乃つのさんの投稿で感情を逆撫でされている人たちも、あのいるからこそこうなってんじゃないかという指摘もあったりすると。まあ、一種の炎上商法じゃないかという指摘もあるんですけど。そこはどう思われますか。」と問われ、鹿乃つの氏は「そう思う方もいるんですね。ただ自分は本当に、驚くばかりなので。」と答えた(映像)。

すると、ひろゆき氏は鹿乃つの氏がアニメ『ダンジョン飯』のワンシーンを切り抜いて製作・販売したアクリルスタンドの件(該当項目)と絡めつつ疑問を投げかけた。以下書き起こし(映像)。

[ひろゆき] でもアニメのコスプレやってる人が、アニメのロゴ勝手に使って作ったアクリルスタンド売ってたら、それは炎上すると思うんですよ。
[鹿乃つの] あ、ロゴは使ってないんですよ。だからこの辺も、多分アンチの情報も込みでいろいろ情報収集して...
[ひろゆき] ロゴは使ってない?
[鹿乃つの] ロゴは使ってないです。
[ひろゆき] ご自身でお描きになった?
[鹿乃つの] うんと、ロゴは、はい。
[ひろゆき] ご自身でお描きになったけどたまたますごく似てるんですか?
[鹿乃つの] ロゴじゃないんですよ。なんかその、うーんと、作品の中で出てくる、えっと、文字を……あの、何でしょう。要は海賊版みたいになってはいけないので、ロゴは使っちゃいけないっていうとこはあるんですけど。ちょっとこの辺ちょっとコミュニティノートの話とまた話変わってきちゃうんで。
[ひろゆき] まあ、要は今僕が言ってるのは、そのアニメの中で出てきた文字をアクリルスタンドとして売りました。で、それはやっぱりコミケなりのコミュニティの中では叩かれる行為なんですよ。コスプレはあくまでグレーゾーンですと。でもそのアニメで出たもの、そのまま売っちゃダメでしょ。でもそれを今ごまかしたし、最初言ってなかったじゃないですか。「万博の件で炎上した」って。そりゃ、なんか言われるよねって僕は思うんですよね。
[鹿乃つの] ああ、そうですね。ご指摘の通りだと思います。

CNを報告しても消えないと主張し、ひろゆき氏に「真っ当な方が勝っている」と返される

番組の最後に司会から「最後に言いたいことがあれば」と振られた際、鹿乃つの氏は「そうですね。あの、当人が、とかその情報が間違ってるかどうか、っていうのはさておいても、とにかくそのおっしゃったように「攻撃」に使われる、そういうものではそもそもないと思うので。そうではなく、正しく情報を修正していくために、何でしょうね、プラットフォーム側の規制なのか、例えば刑法だったり民法だったりで、あの、受け皿になっていかなければ、これはうまくは運用されていかないんじゃないかなっていうのは個人的に思います。」とコメント(映像)。
また、続けて「あと私も結構報告とか色々やってるんですけど、やっぱさっきのね、大喜利みたいな変なコミュニティノートでも、報告しても報告しても、あのうまくはいかない。「何も問題がありませんでした」っていうのが返ってきちゃったりするので、なんかそこのTwitter(X)の対応がもうちょっと良ければ、違うんじゃないかなっていうのはちょっと思いますね。」と述べたが、ひろゆき氏は「でも僕、コミュニティノートつく時に「このコミュニティノート間違ってる、クズだ」って書くと結構消えるんですよ。いや、そうやって人目を浴びると「確かにこれ間違ってるよね」って消してくれるんで。だから割と広めに言うっていうのをやって、見てもらうと、割と真っ当な意見のほうが勝つ。」と返した。これに鹿乃つの氏は「ひろゆきさんは母数が……ファンの母数が多いじゃないですか。でアンチもある程度いるよって話で、私はなんかもうだんだんファンの方が離れていっちゃったんですよ(※ここでひろゆき氏が声を上げて笑い始める)、なんか殺伐としてるのでリプライ欄も。「リプライしただけで攻撃されちゃう」っていうので。」と述べた(映像)。

出演直後のTikTok配信にて

出演後、鹿乃つの氏はXにて「ABEMA Prime、観てくださってありがとうございました🙇‍♀️!!いやーーー超悔しいですねあれは!!ということで、このあと23:30〜ABEMAお疲れ様配信します💪💪tiktokで配信予定です!平日の遅い時間で申し訳ないのだけど、余力ある方はお付き合いいただけたら…!🎉」[1.2]と告知し、配信を実施した。

アクリルスタンドに関するツッコミを想定していた

映像

ありえない。ありえないですね。帰り道、自分なんておもんない人間なんだって思いながら帰ってきました。ええ、なんておもんない人間なんでしょうね、自分は。
ちょっと自分的には及第点じゃないですね。で、結構いろんな方にね、もろもろ相談をしてたんですよ。「いや、こういう番組に出ることになりそうなんです」と。「で、こういうお話になるかもしれないんでけども」と。そしたら「ひろゆきさんという方がいらっしゃるかもしれないんですけども」と、ね。あの一部の方にはご相談させていただいてて。だから、あの、ひろゆきさんに詰められた時にどうしよう、みたいなことを話してたんですよ。で、ひろゆきさんと関わりのある方にもご相談させていただいてて、あのね、まんま今日の状況ね、言い当ててた方がいらっしゃったんですよ。
これね、想定、想定質問としてあったんですよ。で、なんだけど。なんだけど、テンパったね!めちゃくちゃテンパって。とりあえず質問に答えなきゃが出ちゃってて。で、途中で気づいたの、「あ、これ詰めれてるわ」みたいな。あの、慌ててその人とね、その人が用意してくれた回答、その人が用意してくれた……その人と一緒に考えた回答をお話に最後にしたんだけれども。
ま、正直その著作権云々とかアルゴリズム云々のところは、なんか自分でも分からないので。なんか「いい」とも「ダメ」とも言えないというか。
なんかこう、ダメ……まあ、でも、そういうの認めちゃうのが一番。ダメですね、ごめんなさい、みたいな話をできちゃえば良かったんですよ。
で、ひろゆきの意見もあの詰められ方は、まあ、想定できたし。実際想定できたし、想定してたんだよ。してたんだよ!だってたあったもん。言われた通りになったもん。

「著作権とかの話は私はよくわからないので」

ひろゆき氏に言及されたアクリルスタンドの件については、「あとアクスタ云々の話されてる方いますけど、あのアクスタ云々に関して私から言えることは何もありません。ええ、著作権とかの話を私は分からないので、えー、何だろうな。あの、はい、私は権利者でもなければ弁護士でもないので、そこについては言及しません。で、私が言及することで誰かを断罪することになるのかもしれないし、そのルールは武器ではないので。なんか、あなたたちは多分今聞いてる方たちはそれを武器にしたくて、「ほらやっぱり間違いじゃないか」とか「ほらなんだ謝れ」みたいな話に持っていこうとしてるのが、なんかすごく見えるので。あの、私はこういうところではその件には回答しません。あるとしたら、あのいつか弁護士を通してとかになるんじゃないですかね。」 と述べた(映像)。さらに、画面外で対話していた「荷物持ち」氏が「著作権の話は難しいよね、まあ一旦ね、事実としてアニメから引っ張ってきたっていうのはあるけど」と言いかけると、鹿乃つの氏「話さなくていい」って言ったのに、お前自分で突っ込んでいくんか」と発言。 荷物持ち氏は「いや、建前、建前とか言わなくていいって俺に……話さなくていいって言ったっけ。そこ、あんまり言うと。」と発言した(映像)。
加えて、「本来事実を訂正するはずのコミュニティノートをそんな風に使ってしまうのも、逸脱している、不適切だ、不適切だと思う。と言えればよかっただけなんですよ。なんか、そういう方法なんか、その「本題じゃないので」みたいな言葉ではなくて、自分の喋る中で、ここに着地させることが自分でちゃんとできればよかったのに。いや、乗ってしまいましたね。完全に、乗せられてしまいましたね。」「でもその答えられないところをね、つつかれるは痛いよね。答えられなくもないけどね。答えられる、じゃあ「間違ってました」でいいよねっていう。」「でも「間違ってました」も、なんか、なんか表現として微妙で、まあまあ、私も分かんないんだが何て言っていいか。権利者がダメって言った時に初めて「間違ってました」になるわけね。まあ、そうだね。それまでは、その、大衆じゃないな。えーと、それ以外の人たちで言ってるだけだから。まあ、そうだ。」「うん、で、なんかそれを間違ってるってしちゃった時に、じゃあ今度なんか、じゃあリスペクト云々とか、じゃあこれはいいのか悪いのか。なんか、なんだろうな。線引きが分かんなくなっちゃうから。まあ「間違ってました」よりもその叩かれやすい行動だったのはそうだし。なんか、みたいな状況の説明に留めるのがちょうどよかったのかもね。」と述べた(映像)。

「ファクトチェックいるの?」「Twitterは収益化をやめればインプレッションを稼がなくてもよくなる」

映像

てか、そもそも、ごめん、めっちゃ考えた、めっちゃ考えたのね。めっちゃ考えた結果、ファクトチェックってなんかいるの?みたいな、なんか。ファクトってチェックも何もない、なんか、個人が例えばその、まあ今回特にあったのは政治の話だと思うんだけど、その政治におけるファクトチェックって個人ができれば良くない?みたいな、あ、すごい思う。ただ、ファクトチェックの手法を各々が持つことは必要だけど、なんか誰かがファクトチェックしておきましたよ、みたいなのは、その、その誰かの偏りがないかも判断しなきゃいけないし、えーとその訂正する投稿や情報の選択になんか恣意的な部分がないとは言い切れないので、うーん、何て言ったらいいか分かんないけど、うーん。
自分のさほど興味ないものはファクトチェックしないかも。本当それ、そうだよね。だから呂布カルマさんがおっしゃってたけれど、こいつら暇なんか、っていうね。いや、そう暇なんですよ!と思うに、何だろう、コミュニティノートってあってもさ、なんかよっぽど興味あるとかじゃないと、役に立った立たない、押さない……押さないの私。だし、だってそもそも知らないから、その、この……このコミュニティノートのね。そう、なんか知らないから押さないのね
だからファクトチェックが自分の中でできないものに関しては、役に立ったも役に立たないも押さないじゃない?そうしたときに押す人って誰かって言ったら、何かの偏りにある人、何か熱狂的なファン、何か熱狂的なアンチ、みたいなことになっていくわけよ。じゃ、そうしたときにそういうものを押す層というものにどれだけその信頼が担保できるのかって考えたら、あ、そもそも構造として崩壊してね?みたいな
で、これは性善説で、なんかある程度の、あれが……あれとか言って……あれがあったから成り立ってたものであって、あのもうこのアルゴリズムの中で、この収益化云々とか、その、えん……わざと嘘を言って、過激なことを言って、あの……みたいなね、いっぱい出てきたりしてる中で崩壊してる。あー、簡単なのは、あれだよね。そのTwitter収益化をやめれば、ちょっとまた元のTwitterに戻るかもしれませんね

YouTubeにて「裏側」を発信

2026年3月1日、【vs論破王の裏側】ABEMA Prime生放送に密着!コスプレイヤーが生放送討論番組に出演!楽屋やタクシーで何を語る?」と銘打って、自身のチャンネルでYouTube動画を公開(動画 ※YouTubeに遷移します

動画からは「荷物持ちのなお」氏とは別の女性が鹿乃つの氏に付き添っていること、「先生」と呼ばれる人物が存在し何かしらのアドバイスを受けていたことが窺える。
また、本人は「アクリルスタンドに関するひろゆき氏からの追及を想定していたにもかかわらず準備したとおりに応対できなかった」として悔しさをあらわにし、楽屋では涙を流しながら机に手をつき「超悔しい」「(「でも頑張ったね」と付き添いの女性に声をかけられ)頑張ったはマジでどうでもいいんですよ」「なんもおもんなかった。超悔しい、本当に。」と述べ(映像)、帰りのタクシーの中でも目に涙を浮かべながら「○○さんの言った通りだったのに。テンパっちゃった。めっちゃテンパってたよね、わかるよね。もっとできるのに。……いや、嘘や、嘘。これが実力じゃ今の。今日の実力じゃ。」と語り(映像)、「こんなザコですけど、多分ちょっとずつ強くなるんで、見守ってやってください。ということで、チャンネル登録してくれたら嬉しいです。またね。」と締めくくった。

出典