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鹿乃つの氏 発言・行動まとめwiki

物議を醸した発言・行動

目次

盲導犬・自身の動物アレルギーに関する発言

2025年8月、「演奏会で隣にずっと介助犬いたらくしゃみ止まらなくてつらいなぁ、と」[1.1] と発言。

非を認めて謝罪するXユーザーに対し個人情報を要求

2025年8月11日、自身が公開したnote記事『因習村は、ずっとここにあった2』末尾に要課金箇所を設置したことについて(現在当該箇所は削除済み)「あ、この課金は罠です」「note側にカード情報などがあるはずなので、もしおかしな拡散をしたら個人情報を辿れるようにしておいたんです」と発言。とあるユーザーから「それは犯罪行為」「課金してくれた、味方をしようとしている人にも失礼」と指摘される。
指摘に対し「無知もほどほどにしないと恥ずかしいですよ」などと返答し、非を認めて謝罪する相手に対し「他者を反射で批判するだけならSNSやめなさい。開示請求される前に」と発言し、DMで個人情報を要求した。 やりとり全文[2.1] [2.2] [2.3] [2.4] [2.5] [2.6]

その後、当該ユーザーのポストに対し「知識がない人がこんなにいることに驚きました。その何万倍の誹謗中傷が来ている人に攻撃の加勢をしておいて、この投稿。コメントには「優しい方なのに」。まったく狂った世の中。」[2.7]と発言した。

自死事案および自死遺族に対する発言

クリックで開閉 ※閲覧注意: 自死遺族・関係者にとって刺激になりうる発言を含みます。繊細な方はご覧にならないことをおすすめします

障害者差別が疑われる発言

2025年9月3日、私は人間に期待していたかったし、特に日本人に期待していたかったし好きでいたかった。人間ってすごいって思いたかった。でもSNSには障がい者みたいな人ばかりで、毎日絶望というか、「この世界もういいや」みたいな気持ちにしかならない。[4.1] と投稿した。多数の批判が殺到したが、主に以下のように返答した。

10月13日、上記箇条書き冒頭の件について「鹿乃つの氏に対して誹謗中傷しておきながら、自分が反撃されると障害者手帳を提示して弱者のふりをした」と発言したユーザーに対し、「ほんとそれ。「嫌だ」「不愉快」「やめましょう」「やめて」「いい加減にして」「辛い」「どれ一つ聞かずに叩き続けたり「これは正当な批判・意見ですから!」と言いながら新規参戦したりした奴らが、自分が殴り返されたら「やめてください(障害者手帳ドーン)」って。」「障害を言い訳にしたくないからと努力してる人間の邪魔すんな。弱者=善人、問答無用で守るべき、一切批判も殴り返しもされないべき存在って考え方こそ、最低な障がい者差別だし侮辱。 白杖使ってようが「自分のことは自分で」って人も多いから安直に手助けしない方がいいって考え方も浸透してきたのに」[4.16] と発言した。なお、障害者手帳を提示したユーザーは元々鹿乃つの氏を中傷したり批判してはおらず、鹿乃つの氏の「SNSには障害者みたいな人ばかり」との発言に対して「一括りにしないでほしい」と訴えただけであるため、鹿乃つの氏の「自分が殴り返されたら「やめてください(障害者手帳ドーン)」って。」との発言は前提の認識自体が誤っている。

11月21日、クラウドファンディングについての質問(後述)を繰り返したユーザーに関して、「鹿乃屋」アカウントで「Grokくんにアンチの分析させたらこうなった。」 として、当該ユーザーの投稿に自己愛性パーソナリティ障害の極端な発露や正義中毒が見られるといった分析結果を投稿した(画像1 2 3 4)。[4.17] 続けて、その投稿を鹿乃つの本アカウントでも「シンプルなプロンプトなのにすごいなこれ。」[4.18]と取り上げた。
当該ユーザーから「私刑はいけないと言っていた当人が私刑をしている」と指摘されると「あなたがずっとやってたことだよ🙂 私刑な自覚、あったんだ🙂」[4.19]と返答。別のユーザーから「指摘内容を理解できていないのでは?」と問われると「いいえ。理解してますよ。 自分に害があるわけでない、赤の他人がなんか間違ったことやってそうだからと、私刑制裁するのはいけませんね。でも私を攻撃しつづけてる人間を分析して、「意見を言う」「正当な批判をする」のぐらいはいいと思いますよ🙂殴った側が悪い🙂正当防衛🙂」[4.20]と反論した。

11月26日、「改めて言っておきますが、私はXで公に向けて謝るようなことは一切していません。障がい者に対する差別意識はありません。 ただし免罪符のように障害者手帳を見せる人は、障がい者のイメージを落とすので嫌いです。迷惑だと思います。 実際に「自分は偏見を持たれないように努力している。そういう人は迷惑だ」とも聞いています。障がいは免罪符ではありません。 また他人を叩いて喜ぶ人や、著しく話が通じない方は何かしらの障がいを抱えていると思うので、ご自身や周りの方のためにも、適切に福祉や医療に繋げる必要があると切実に思っています。 それを障がい者差別だと思う方がいるのは結構ですが、嘘の拡散や名誉毀損には気をつけてくださいね。」[4.21]と発言。他ユーザーから「これもう新しいジャンルの障がい者として区別してもいいんじゃないかなあ。認知障害者とか読解障害者みたいな。」とリプライされると、「極めて同意ってやつ!! 差別のためじゃなく、名前があった方が本人も他者も対処しやすいと思うんだよね。本気で困ったことがあるひとは、病名がつくのが本当にうれしいと思うんだ。」[4.22]と付け加えた。また、特定の人物(私)に散々障害者だなんだいうておきながら、「障がい者呼ばわりは酷い🥺」って。笑 むしろ障害がないのにこれだけ叩き活に勤しんじゃう人がいたら、尚更やばいって。[4.23]とも発言した。
さらに、上記9月4日の「望んだわけでもないのに、障がい者に毎日囲まれる生活であなたが苛立ちもなにも覚えないなら、それはかなり素晴らしい才能だと思うのでぜひ活かした職業選択をしてほしいなと思いました...!かっこいいな〜」「いや支援級や就労支援施設に、望んだわけでもなく毎日身をおかなきゃいけなくなったら、そりゃ誰でも嫌でしょ。それを否定するあなたは多分嫌じゃないんですよね?すごいな〜。」という発言を咎められると、「望んでない職場、職業に身をおくなんて誰でも嫌でしょう。なにに怒ってるんだろう。 障がい者ってワードが入ってたから「障がい者なんて一緒にいたくない!面倒みたくない!嫌だ!ありえない!」とでも言ってるように見えたのかな?なわけないか?」[4.24]と補足した。

なお、鹿乃つの氏は11月23日開催の都民ファーストの会パーティーにて、乙武洋匡氏とのツーショット写真を撮影し自らポストしている。詳細は当該記事を参照のこと。

天安門事件を茶化す発言

2025年10月の万博再訪時に一時同行していたとみられる人物が自身のタイムライン上で「バズってるアンチコメントに天安門事件貼ってって様子みよう」[5.1]と発言。その後、当時注目されていた鹿乃つの氏のポストに「天安門事件!」とリプライした。これに対し鹿乃つの氏は「ありましたねそれwww 効果あるといいな」[5.2]と返した。また、鹿乃つの氏の別のポストについた「天安門事件!」とのリプライにも「バリアじゃん」[5.3]と返した。

余談だが、上記の鹿乃つの氏のポストに添付された動画ではとある作品内のキャラクター衣装を着用しているが、この作品の舞台は架空の国であるものの、そのモデルは唐である旨が明かされている。また、東京ゲームショウにおいて2024年は公式コンパニオンとして・2025年は「PR部隊」として鹿乃つの氏が関与したゲームタイトルの開発会社は中国の会社である。

サバイバルゲーム参加時のルール違反と開き直り

2025年11月3日、サバイバルゲーム参加時の動画を投稿[6.1]。漫画『ダンジョン飯』キャラクター・マルシルのコスプレをした状態でエアガンを構えていたが、指が引き金にかかっていた。サバイバルゲームにおいては、重大事故防止のため試合外で引き金に指をかける行為が強く禁止されている。鹿乃つの氏としても動画投稿時にはその旨を認識していたにもかかわらず禁止行為をした時点での動画を投稿したことを批判された。批判に対し、鹿乃つの氏は「ルールとマナーを熟知しているなら、よくある初心者のミスなのもわかるはず。にもかかわらず目くじら立てて執拗に責め、新規参入しづらくする人がサバゲを本当に愛しているとは思えません。」[6.2]と反論した。
また、XユーザーJ氏・I氏による本件についての会話の中でのI氏による「例の生物は自分も嫌いだ」という発言を受けて、「例の生物、ねえ。私の何が嫌いなんです?それとも私の話じゃなかったです?」[6.3]とやり取りに参加した。やり取りの中では、J氏が「ルールに違反するなら誰であれ即退場・出禁だ」と主張すると「指にトリガーかけたくらいで即退場になるイベントはないと思います。」[6.4] と反論したほか、当該サバイバルゲームに鹿乃つの氏を招待したと思しきユーザーR氏がJ氏の発言を支持しつつ鹿乃つの氏を宥めようとすると「「トリガーに指をかける」は「退場勧告」の必要条件ではあるけど、十分条件ではないので。そのJ…って人コミケでは仲良く話していたんだけど、その後あちらの仲間内の人間が「鹿乃にセクハラされた!」と事実無根の情報を拡散して以降、そっちを鵜呑みにして粘着を繰り返してる人間なんですよね。」[6.5]と発言した(「セクハラ」事案については当該記事を参照のこと)。

加えて、本件に関連して「鹿乃つの氏がサバイバルゲームで他にも色々な危険行為を行った」とのデマが流布されたことなどに触れつつ、「サバゲ民いい人だと思ってたけど、一連の色々を通して「心が弱くて攻撃性の高い、武器と知識を持った危ない人」たちという印象になっちゃったなぁ」[6.6] と発言。続けて、「現実の鬱憤は根本解決で晴らすべきであって、サバゲに押し付けちゃいけない。 サバゲの「加害性」の部分だけに楽しみを見出すような人がサバゲに参加してるの怖い。キレたら何するかわかんないし。 心が強くて優しい、現実とゲームの区別がつく人しか、サバゲーはしちゃいけないなって思いました。」[6.7] 「私が関わると「叩いて良さそうな人間をとにかく叩きたいヤバい層」の人間が炙り出されてるだけなんじゃないこれ? サバゲ界隈の中でも、今回は加害欲が強い人の存在が可視化されただけ。」[6.8] と発言した。

また、本件に関連づけて、2025年のニコニコ超会議におけるミリタリーコスプレイヤーとの写真掲載に関するトラブルについて、「名誉回復措置」と称してこれまで明かしていなかった経緯を公にした。詳細は当該記載を参照のこと。

クラウドファンディング開始宣言・直後に中止〜ほしいものリスト公開

2025年11月7日、誕生日である旨をポスト[7.1]。続けて「誕生日プレゼントを…と言いたいところですが、それよりもお願いがあります。11月15日(土)18:00から、クラウドファンディングを開始します。明日から少しずつ、クラファンの内容を公開していこうと思います。よろしくお願いします。」[7.2] と投稿した。どのようなクラウドファンディングを行うのか注目されたが、「明日から少しずつ」と宣言したにもかかわらず、その後数日間クラウドファンディングに関する発言はなかった。
11月10日、クラファンですが、サイト側から掲載中止の依頼があったため公開を延期します。例年通り、ほしリスを公開しました。テストしてみたら、ほしリス嫌がらせ(注文→即キャンセルでリストから消すという)もされているので、何個あっても大丈夫なギフト券だけ入れてます。可愛くない感じですみません。[7.3]と報告。何らかの理由によりクラウドファンディングプラットフォーム側から案件の掲載を中止するよう要請があった旨を明かしつつ、Amazonほしいものリストを公開した。 このポストについて「お金に困っているのか?」と問われると、「開示請求費用を余裕で出せるような財力はないのと、ほしリスは毎年誕生日とか特定の期間だけ公開してるので、例年通りって感じです。」[7.4]と返信。このことから、クラウドファンディングの目的は自身への誹謗中傷に対して開示請求をかけるための手続き・弁護士費用調達なのではないか?と推測されている。

11月19日0時ごろ、ほしいものリストから贈与されたAmazonギフト券でゲームソフトを購入した[7.5]旨をポストした。 これを受けての「贈与されたものをクラウドファンディングでやるはずだったことに使わないなら、クラウドファンディングの実行は難しいのではないか」という声に対し、以下のように答えた。

さらに、「私も最初申し訳ないなーって思ってたんだよね。お金使ってもらうの。でも私もアイドルにプレゼントをあげてわかった。使ってくれてたり、次会った時に「こないだアレありがとう〜!」って言われるだけですっごい幸せ!✨だから私も、変な遠慮しないでありがとって受け取ってます🫶」[7.9] 「ただし「承認欲求のベースを、私への応援で満たさないでね」とは思ってます。推し活は承認欲求の+αを満たすものでなきゃ危ない。「鹿乃のいちばんのファンでいたい!」みたいなのも変な暴走につながるので、あぶないなと。自分のことにまずお金を使って、次に応援のために!が私も幸せかな☺️🫶」[7.10] と付け加えた。

これらのポストに対し「『金券を贈与されることが羨ましい』と他人が考えている」という発想を疑問視されると、「私のことを羨ましく思ってもないのに、私のほしリス公開にいつまでもネチネチ言ってる第三者がいるってコト⁉️そんな人が「心に余裕」⁉️」[7.11]と反応。
さらに、「羨ましいのではなく、嫌いなのだ」と指摘されると「心の余裕がない、嫌いな人を叩いていいと思ってる人が、同じ日本にこんなにいることの方が驚きじゃないかな?日本って恵まれた国なのに。かわいそう。あとファンが多ければ、嫌いだと思う人も相対的に多くなると思いますよ〜!母数増えてるんだから!誰にも見向きもされないよりずっといいかな🫶」[7.12]と返したほか、「羨ましいのではなく嫌いだから叩かれるのだと指摘したにすぎないのに、話がそれている。こういった論点ずらしが嫌われる要因ではないのか」と指摘されると「嫌いなものにいちいち時間使うという価値観が私とは全然違うので、ちょっと想像が難しかったですねー!嫌いなものにいちいち時間を費やしちゃう生物に嫌われても痛くも痒くもないですし…むしろそんなファン願い下げです🥰」[7.13]とコメントした。

さらに他のユーザーから「努力して買うという選択肢はないのか?」と指摘されると「努力して買うのも幸せだけど、人から「好きなもの買ってね」って渡されるお金で買うのも幸せだなーって思う🥰 って、銭湯でおばあちゃんから「好きなジュースかいなさいね」って500円玉もらった時に気づいた🥰あったかいものだよ!わかるといーね🫶」[7.14]と返した。

加えて、ユーザーL氏が「クラウドファンディングが『ダメになった』ことを受けて「ひんし」という名前の欲しいものリストを公開し、ゲームを購入するのでは乞食と言われても仕方ない」と糾弾されると、「・クラファンダメになったなんて一言も… ・クラファンと誕プレの使途が同じとも一言も… ・「ひんし」は去年。風邪の時公開してた ・ゲーム買って何が悪いの? ・米ほしリスに入れてたらそれも叩いたのはアンチ側 ・積極的に悪評拡散してる奴が倫理を説いてて草 #本日の鹿乃への嫌がらせ #読解力」[7.15]と返答。
この投稿をきっかけにL氏は鹿乃つの氏に対しさまざまな質問を投げかけた。その問答の中で、「クラファン開始後だとしても説明の「義務」は契約した出資者にのみです。」[7.16]との見解を示した。また、「で、更に私はクラファンなんて人生で一度もやったことがありません。その証明にまた時間がかかるんでしょうね」[7.17]とも述べた(※)。
また、この問答について他のユーザーが「L氏の質問が核心を突いており鹿乃つの氏にとっては受け答えに苦慮するはずだった場面で緑色のアイコンのユーザーが隙のある質問を投げたことでそちらに鹿乃つの氏が回答する流れができ、助け船になってしまい残念だ」とコメントすると、鹿乃つの氏は「「加害できなくて残念」 「屈服させられなくて残念」 ゲーム感覚でいじめ?倫理観どこ? #本日の鹿乃への嫌がらせ」[7.18]と返信した。なお、鹿乃つの氏が「」内で記載した文面は元の投稿には含まれていない。

ちなみに、このやり取りに関連して、ユーザーL氏について「投稿に自己愛性パーソナリティ障害の極端な発露や正義中毒が見られる」といったGrokによる分析結果を投稿した。 詳細は当該記事を参照のこと。

※「私はクラファンなんて人生で一度もやったことがありません」について

鹿乃つの氏は見出しのように述べているが、「コロナにかかったニート」として活動していたころ、療養記の書籍化を目指したクラウドファンディングを実行していた。

活動の一端としてテレビ番組への出演を報告

クラウドファンディング実行の様子

インフルエンサー番組出演告知と「炎上商法」宣言

2025年12月3日、「【出演情報】「なんでこんなに燃えてるの?」マフィアの言葉に、真っ白になってしまうという悔しい経験をしました。『REAL INFLUENCER』鹿乃つの回、近日公開予定です。情報公開記念に、私の情報を流しやがったD氏(※編注: 人物名)とのツーショを」[8.1]と告知。共演者D氏(Xアカウント DEATHDOL_NOTE の創設者)とのツーショットを掲載した。当該アカウントでは2025年夏のコミックマーケットにスタッフとして参加した鹿乃つの氏に関するリーク[8.2]を掲載していた。 12月3日、D氏が個人アカウントで「【知名度C】 よく叩かれてる人 鹿乃つの @shikano_tsuno_ 備考 ・写真を無理矢理撮らされる ・37歳無加工写真を勝手に投稿 (未だに削除してくれない)」[8.3]とポスト。これに鹿乃つの氏は「人の写真は勝手に載せるくせに、自分は写りが気に入らないからって削除依頼するんですねー🥰知らん🥰」[8.4] 「無加工じゃないですよ!ちゃんとデスドルさんの中顔面短縮しました🥰」[8.5]と反応した。

また、前後で告知を重ねた[8.6]ほか、「「鹿乃さんの目指すところが、純粋にきになります!」とか宣ってた奴。 山ほどいたのにどこいったのかな?ほら、夢語るってさ、鹿乃さんが。聞きたかったんだよね? まさか叩き棒にするためとか、あるいは自分が情報を引き出したという優越感に浸るためじゃないよね…?まさか〜」[8.7]と煽った。

両者のやり取りに注目が集まる中、12月7日 「プロレスか否か察するのって割と難しいことも多いと思うんだけど、アンチは百発百中鵜呑みにしてて、本当にこういう知能の人っていっぱいいるんだなって改めて思った。ブラックジョークとかイジリとかも、日常会話の中で急に出てきたら「そんなことやめなよ!ひどい!」って1人で思って浮いてそう。」[8.8]と投稿。続けて「いい?これがネットの現実だよ。」[8.9]との一文とともにD氏とのやり取りが演出であったと明かしつつ、f「ネットなんてそんなもん 今回は2人でやったことだけど、同様に片方が大嘘ついてても見抜けないことなんてザラなんだから、お前のみたもんが世界の全てで真実だと思って名誉毀損なんて踏み抜いたら大損するだけだぜって言っても多分届くべき人間は読まないんだろうけどさ」[8.10]「嘘を嘘と見抜けない人はネットやめた方がいいよ。事実誤認で他人叩くとかクソ最低だから。」[8.11]と述べた。 また、「アンチ」の反応の予想として 「予想 「え?自分はわかってましたー」 「こんなことして恥ずかしくないの?」 「番組もやらせなんですね」 「このスクショは掲載許可もらったんですか?」だと思ってたらたった10分足らずで全てやられてて笑った。アンチのこと人間だと思って関わっちゃダメだって、だんだん諦めついてきた。」[8.12] 「これマジでわかる 体感ほんまこれ」[8.13] 「追加 「プロレスの裏側暴露するのセンスない」 「あなたの印象が悪くなるだけですよ」」[8.14] との見解を示した。

この暴露を受け、「台本ありきの番組など見る意味があるのか」と複数名から問われると「ないと思うなら観なきゃいいし、観て「どうせ台本だろ」って言うのもお前らに取っては意味あるんじゃないの?それでカス同士でいいねしあって盛り上がるの、好きでしょ?」[8.15] 「でも番組名知っちゃったし、配信があることも知っちゃったじゃん?その時点で乗せられてんだよ、炎上商法に。」[8.16]と反論。

また、「いい?これがネットの現実だよ。」109の投稿に対し「裏側のことなど知りようがないのになぜ有頂天になっているのか」と指摘されると「裏側のことなんかわかるわけないんだから、お前らの見たものが全てだと思って意気揚々と叩くのやめろよって話だったんだけどな ま、無理か。ネットにこんな事例山ほどあるのにそこから学べなかったんだから、突然私の投稿で学べるわけがないか」[8.17] と反論。この反論に対し、「炎上商法とは叩かれることでインプレッションを増やすのが目的ではないのか?」と問われると「今回はそうですね。ただ目的って別に一つとは限らないじゃないですか。」[8.18] と返した。 また、「たまたま炎上エンタメだから許されただけで、憶測で鹿乃つの氏を叩くのは問題だと伝えたかったのでは」とのコメントを引用し「そのつもりだったんですけど、やっぱわかかんなかったよね。彼らには。」[8.19]と述べた。

出典

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  1. [8.2] 個人情報が含まれるため出典掲載見送り